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事業背景
生活者がネットを活用して手軽に商品・サービス情報にたどり着くことができるようになった今日、AIDMA(A:注目→I:興味→D:欲求→M:記憶→A:行動)という購買プロセスから上記のAISASになったといわれています。

ECサイトのトラフィックは50%以上が検索サービス経由との調査結果(※1)がでており、検索エンジン対策(SEO/SEM対策)はもはや必須と言えます。企業はネットで積極的に情報発信をしないともはや検索の対象に入らない=商品の購入検討対象から外れる、ということになってしまう時代です。
(商品購入の際にネット上の情報を参考にした生活者は40%(※2))

しかし、いくら情報発信してもサイトが使いにくければ、生活者はサイトを詳しくみることなく離脱してしまいます。一般的にはサイトの直帰率(1ページだけ閲覧してサイトを離脱してしまう率)は40%とも50%とも言われています。
せっかくサイトを作り、広告費を支払い集客をしても、成果となる以前の問題として機会損失が発生しているのです。

また、生活者は商品の比較検討をネットで行なった上で購買や資料請求などを行います。
そして、購入後の感想などを共有するため価格比較サイトやブログに書き、またそれが検索の対象(クチコミ)となります。
商品の購入時にネットのクチコミから影響を受けた生活者は72.3%(※3)にも及び、クチコミサイトが生み出すプロモーション力も無視することはできない存在となっています。

もはや企業にとってWEBマーケティングの最適化は
避けては通れません。
データの出典:
※1 ネットレイティングス 2005年11月7日発表
※2、3 宣伝会議 2006年5月1日発売号
AISASは株式会社電通の登録商標です。
■弊社事業におけるAISASの活用ポイント